静的な API キーによるボット認証機能をリリース
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Shisho Cloud ボットに対応する、静的な API キーが払い出せるようになりました。
これまでボット認証は、静的な認証情報を一切持たず、GitHub Actions や GitLab CI でのキーレス認証(OpenID Connect ベース)による認証のみをサポートしてきました。 本リリースにより、静的な API キーが払い出せるようになることで、さらに広いプラットフォームからの Shisho Cloud へのアクセスが可能となります。
Jenkins や GitHub Enterprise Server 等、現在 Shisho Cloud が「信頼関係」機能でサポートしているプラットフォーム以外をご利用の方は、ぜひ本機能をご利用ください。

概要
API キーによるボット認証機能は、Shisho Cloud から、shishoctl CLI で利用できる静的な認証情報(APIキー)を払い出せる機能です。
これにより、APIキーさえ保管できる環境であれば、どこからでもボットとして認証して shishoctl CLI を利用いただけます。
