CSPM 向け AWS RDS 検査ワークフロー更新のお願い
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2026 年 3 月に AWS が導入した express configuration(VPC を使用しない Aurora クラスターの作成方式)の影響により、Flatt Security が標準提供しているマネージド検査項目「RDS インスタンスを VPC 内で運用する」(RDS.18)では、この構成のインスタンスを正しく判定できない状況が確認されました。
本問題に対応したワークフローを公開しましたので、更新をお願いいたします。

